こたつで密会のつづき

投稿日:2016-08-05 13:04:06
コメント数:1    ジャンル: Hな体験
総合ランキング:14位 (過去最高 1位)   
ジャンル別ランキング:7位(過去最高 1位)
体験者@ ちゃろさん

前回の続き。だいぶ前だけど。
気が向いたので投稿します。
参照→http://adult-sharing.jp/story/10

おさらい↓
彼氏はゲーム好き。私がいても関係なく彼友とゲームをはじめてしまう。
このゲームをする友達の中に生田斗真似のイケメンKY男がいて、
前回はその彼友(以降生田)に彼氏がすぐそばにいるのに手でイかされてしまう。
彼氏はまったく気づいておらず、生田と私も普通にしてた。

で、あれから2週間後くらいの話。
また彼宅でデートしていると例のとおり彼氏に「遊びに行っていい?」という生田からの電話が…
前日に届いたソファの座ってイチャイチャしてたのに、
やっぱり当たり前のように「OK」と彼(#`⌒´*)

いつもだったらここでちょっとムッとするんだけど、
この時は「KYのくせにナイスタイミング!」と思った。
仕返しの機会を覗っていた私にとっては絶好のチャンス。

しばらくしてピンポーンとチャイムがなって生田が入って来た。
「彼女さんちっす~」
とかいって何食わぬ顔ドカドカと入ってくる(-_-メ)
そしてやはり前回同様、彼氏は私を追いやり、生田を自分の隣に座らせる。

 ____|テレビ|__
  ______
 | コタツ  |
私| _____|
  生田 彼氏

新品ソファ(二人掛け)から追い出される私。
ラグの上に直接座ることを余儀なくされる。
しかも前回も登場した、高さ可動式のこたつはソファに合わせてかなり高めにセッティングされているため、
私の前にはこたつがそびえたちTV画面が見えないという。。。
こんなやつね→http://www.akaya.jp/cos/kotatsu/2014/040600261-2.html

そんなわけで私は寝転がって携帯をいじいじ…するフリを返し!
ゲームに夢中になっていくタイミングを見計り、生田の太ももにそぉっと手を載せてみる。
案の定、期待もあったのか嫌がるそぶりを一切見せない生田。下から覗き見る横顔もいつもどおりのポーカーフェイス。

よし!来た!私のターン!!

太ももからゆっくり上へと指を這わせて、手さぐりでズボンのボタンをはずす。
生田が一瞬「え?」みたいな顔をして視線だけを私に向けたので、ニコッと笑顔を作る私。
チャックを下して生田のソレに触れる。
優しくさわさわしているうちに、ソコはだんだん固くなってきた。
パンツの上から軽く手コキするとさらに硬度をましてきた。
こたつの中をのぞくと当然生田の隣には彼氏の足。でもラッキーかな、ソファの上で胡坐をかいているのでちょこっとしかこたつに入っていない。
私は体ごとこたつの中に入ると、生田の股の間から本格的に責めることにした。
完全に勃起した状態のソレをおしっこするとこから引っ張り出した。ビクっとしたのがわかったけど、お構いなし。
頭を傾けて天板に当たらないように注意しながらこたつの中でむき出しになったソレの裏筋を舐めた。
生田は私が舐めやすいように?下半身をグっとこたつの中にいれ、こたつ布団引き上げている

「あれ?寒い」と生田にいう彼氏の声が聞こえたので、私も慌ててこたつから首を出す。
「いやソファ気持ちいいからつい沈みたくなっちゃうんだよね」とかいってソファに寄り掛かった見せる生田。
またゲームのほうに話題が移るのを見計らって再度こたつの中に突撃!
まだむき出しのままのカリを丁寧に舐め回してから手コキ再開。

絶対イかせてやる!

思い切って生田をお口にぱっくんする私。でも頭を激しく動かしたら、さすがに鈍感な彼氏にもバレると思ったのでチュバチュバ吸い上げてみる。
私が躍起になっていると生田の左手がこたつに入ってきて、私をソレから引き離すと先端をティッシュで覆いながら手を上下し始めた。

コイツ、このままイク気だ!

それはゆるさん!とばかりに左手を止め、先端を覆ったティッシュと生田のアレを奪取!!
手コキのスピードをあげて先端を口に含みながら舌で刺激したり、吸ったりを繰り返す。

絶対私がイかせるんだ!

しばらく続けていたら一度引っ込んだ生田の左手が再びやってきて、私の頭をグッと押さえつけ、根元まで咥えこまされた。
ゲームの音にまぎれて「んっ」ていう声が聞こえたような気がする。
口の中が犯されて苦しかったけど、左手が硬直したように頭を押さえつけていて動けず、口の中にそのまま放たれた。
ドクドクと脈うちながらビュービュー喉にあたる精液を感じて、「私がイかせたんだ」っていう達成感にすごい興奮していた。
全部できったあと、うれしくて、とにかくうれしくてお掃除フェラ?というか、チュッチュしながら一滴も残すまいとアレをしばらく舐めてたら生田が遮るようにパンツにしぼんだモノをしまってズボンを穿いた。
でもそのあと「がんばったね」なのか「いけない子だなぁ」なのかわからないけど、頭を撫でてくれた。

って完全に彼氏の存在忘れてんじゃん(-_-メ)
あ、ちなみに倫理観や貞操観念についての批判は甘んじて受けたりしません。断固拒否です。

そのあとこたつから頭を出して覗いてみたけど、相変わらずゲームに夢中の彼氏がなんやかんや生田と話している。
生田の方を見ても、もう私には一切目もくれずにゲームに熱中。なんっつークールでKYな男。

まあ、サイテーだとは思ってます。自覚もあります。
でもあのいい子いい子はなんかとにかくうれしかったなぁ
っつーかゲームに夢中だとはいえ、よく彼氏も気づかなかったなって話。

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    投稿者: ぱんぷるぴんぷる   2016-08-06 05:39:41

    久々にまともな投稿読みました。
    でも よく人間関係 壊れないですね。
    精液って どんな味するのかな?
    次回は3Pネタを期待していま~す。